2005年01月18日
コットン(綿花)栽培日記 はじまり
2001年 8月、生花店オープン。それは私にとって、突然の決断でした。
小さい頃から花畑のある家で育ったせいか、『いつか花を扱う仕事がしたい』という夢がありました。
それは、私にとって、自然の流れだったのかもしれません。
土と空気と太陽がいつも私のそばにあり、生花店は、
オープンしましたが、やはり、私は『土』とのかかわり
を生活の中心に置きたくて、生花店を2年で閉め、
いまでは畑作りに専念しています。
栽培している花は、ドライフラワーになる花のほかに、
北海道では難しいという綿花を栽培しています。
綿花の栽培は『私の夢』でもあり、どうしても挑戦
したかった花なのです。
早速、行動に移すために書店に向かい、目にした
一冊の本
『はじめての綿づくり』
を手にとり、そこから初めてのコットン(綿花)栽培が
はじまりました。
この栽培日記では、私が2004年の一年間に挑戦した
コットン(綿花)の栽培の記録を紹介します。
写真は生花店をオープンした時のものです。右が私です。
北海道では難しいという綿花を栽培しています。
綿花の栽培は『私の夢』でもあり、どうしても挑戦
したかった花なのです。
早速、行動に移すために書店に向かい、目にした
一冊の本
『はじめての綿づくり』
を手にとり、そこから初めてのコットン(綿花)栽培が
はじまりました。
この栽培日記では、私が2004年の一年間に挑戦した
コットン(綿花)の栽培の記録を紹介します。
写真は生花店をオープンした時のものです。右が私です。
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